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E3期待の新作洋ゲーなどなど

最近ゲームの話ばっかだな。まぁいいや。

モダン・ウォーフェア2(Modern Warfare 2、実質Call of Duty 6)
Call of Duty4の続編。感想記事に書いたとおり、4は素晴らしい出来だったので続編も超期待だ。
南米が舞台と言うことで、生活感立ち込める雑踏や植民地趣味の豪邸、アンデスかどこかの雪山地帯などなど、前作には無かったシチュエーションも満載のようで楽しみ。
シングルミッションのボリュームもアップするらしい。オフ専の自分には嬉しい。
4の主人公ソープくんもNPCで出るらしいが、4でいうマクミランさんみたいな立場だろうか。髪型がモヒカンだとかいう噂は本当なのだろうか。
で、やはり心配どころは日本版出るか?ということだ。アクティビジョンの撤退により危ぶまれている。上のリンクにある公式サイトで選択入力を要求されるユーザー国籍の候補も、欧米の国々ばかりで日本の名前は無い。
ファッ○ン!ジャ○プに売るCoDは無いというのか!?

アサシンクリード2(Assassin's Creed 2)
人ごみにまぎれ任務をこなす、暗殺アクション。
前作の概要はときちくさんの動画で大体押さえた。美麗に作りこまれた中世の街をyamakasiな動きで自由に走り回る様子には、すげーと言わざるを得なかった。
2の舞台はルネサンス期のベネチア。開花する文化の華麗さと、社会の動揺の陰惨さが交差する、実にいい場所だと思う。そもそも、現代になっても美しい街だ。行ったこと無いけど。
前作であまり評価が高くなかったゲーム性についても、今度はかなり工夫を図っているらしい。
MGS4ではコラボ企画として、アサクリ1の主人公アルタイルの服装をお爺ちゃんスネークに着せることが出来た。薬指をわざわざ隠す(仕込み剣の取り出しのため、アルタイルは薬指を切り落としている)あたり、スネークさんのレイヤー魂を垣間見たものだ。
追記・ファミ通ドットコムの記事。思わずルネサンス気分になった。あとダヴィンチグライダーが程良くアホでよろしい。

スプリンターセル コンヴィクション(Splinter Cell conviction)
これもアサクリと同じく、ユービーアイソフトのステルスアクション。システム的にも、人ごみに紛れる「ソーシャル・ステルス」を採用するらしい。
「レッド・オクトーバーを追え」などで知られる作家トム・クランシーによる陰謀風味溢れるストーリーと、洗練された潜入アクションの面白さで、PS2時代から結構名は知られていたはず。
同じステルスアクションでもおバカな方向にも売りを持つMGSと違い、全体的にストイックな作りで評価を受けているらしい。
あ、でも、xbox360専用ですか、そうですか…。

しかし、最近(というか前からだけど)ゲームを積み気味だ。テイルズオブジアビスもポリスノーツも途中で止まっているし、エロゲも何個か放置してる。
まだ買っていないPS3ソフトでは、

・戦場のヴァルキュリア…システムが良いと聞く。グラフィックも好み。アニメ版のアリシアたんに性欲を持て余す。
・オブリビオン、フォールアウト3…海外製アクションRPG。自由度と生臭さに惹かれる。
・ストラングルホールド…ジョン・ウー監修のガンアクション。この感想ワロタ。平野耕太も「以下略」でもバカっぷりを絶賛していたなぁ。
・キルゾーン2…FPS。体験版をやる限りは敵が硬かったりロックオンが(多分)無かったりして苦労させられたが、CoD4に匹敵する面白さとの声も聞くのでプレイ意欲はわく。

このあたりが興味深い。
どうしようかねぇ。
まぁ、これやろうかあれやろうかと妄想している時間が一番楽しい…。
という説もあるが、そんな説などはるか彼方にほっぽって、気ままにゲームに没頭したいものよ喃。
あーやっぱレポートよりブログの方が書いてて楽しいな。当り前か。

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が、生来のヘタレゆえ、なかなか数がこなせない。

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